プロレス最強伝説!!

マイク・タイソン氏がボクシング殿堂入りを果たす

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2011-06-14 17:41 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

年金暮らしの70代、強盗を右フックでノックダウン



年金暮らしの70代、強盗を右フックでノックダウン

悲惨な被告ですね。

ナイフを持つのはいいけど素手より弱いとはもっと練習して鍛えてからするべきですね。

一夜ズケでは何もできない良い見本でしょう。

彼の人生も身も心もズタズタになってしまいったようです。

皆さん何事も計画なしではうまくいかないということです。

自分の都合よりまず相手を知ることが大切ですね。
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2009-07-04 10:55 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

三沢光晴社長亡くなる

あまりに突然な知らせでびっくりしていましました。

あのプロレスラー三沢光晴社長が亡くなってしまったなんて。

最近テレビ放映がなくなり映像が見れなくなったのが残念と思っていた矢先にこんなことになるなんてもうやだ〜(悲しい顔)

どうやら死因は、頚椎の骨折のようです。
頚椎の上から3つ目か4つ目あたりを損傷したらしく、そのため、首の付け根
から下が全て麻痺。

横隔膜も動かなくなって自発呼吸困難⇒心肺停止。ほぼ即死に近い状態とのこと。

しかし、頚椎を骨折しても、30秒近くは生きているようです。首から上の頭
は正常なため、「動けない。」と答えたというのも納得です。

おそらく、三沢光晴は自分に起きたことを理解しながら逝かれたことでしょう

すごく好きなレスラーでした。

私が大学時代には毎週夜中の番組で見ておりそして一番のファンでした。

伸長こそ大きい方ではなかったのにもかかわらずその受身のうまさはプロレス界ナンバー1だったと思いますし、弱音を吐かない人でも有名でした。おそらく相当調子が悪かったのと、前から何か原因があったと思われます。

非常に残念でなりません。

プロレスの経営でも大変な時におそらく、この不景気な状況で自分自身も頑張らないと思い無理していたのでしょう。

斎藤選手も気の毒だと思います。

斎藤選手はこれを機に辞めたりしないでください。

その分も頑張ってノアを盛り上げていただきたい。

私のプロレス青春時代の大部分を占めた三沢光晴選手本当にありがとうございました。

私の中にジャンボ鶴田選手と共に永遠に生き続けてください。



なお、合後の動画映像です。あまりにショッキングな為言葉が出てきませんでした。↓

http://www.youtube.com/watch?v=03EqwtbI3qc
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2009-06-14 23:26 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最強プロレスラー三沢光晴さん、試合中の技で頭を打ち死亡

最強プロレスラー三沢光晴さん、試合中のバックドロップにて死亡

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13日午後8時半すぎ、広島市中区の広島県立総合体育館で、プロレスラー、三沢光晴さん(46)が試合中に相手【斎藤選手】の技をかけられて頭を強打。病院に運ばれたが、間もなく死亡が確認された。

 広島県警は試合関係者らから事情を聴き、当時の状況を調べている。

 県警や主催したプロレス団体「ノア」によると、三沢さんは同8時10分ごろ、メーンイベントのタッグマッチに出場。約25分後、背後から抱え上げ、後ろに倒れ込むバックドロップをかけられ、リングに倒れた。

 試合はレフェリーストップで相手方が勝った。

 目の前で観戦していた市内の会社員の男性(32)によると、倒れてから救急車で運ばれるまで10分以上、仲間のレスラーや救急隊員が心臓マッサージや自動体外式除細動器(AED)を使い蘇生(そせい)措置を施したが、三沢さんは全く動かなかった。

 この間、リングサイドのファンから「ミサワ、ミサワ」とコールが上がり、搬送後も約2300人の観客で埋まった会場は騒然とした状態が続いたという。

 男性は「僕らにとって中学時代からの永遠のスター。間違いなく日本ナンバーワンレスラーで、超ショックです」とうなだれた。

 三沢さんは埼玉県越谷市出身。1981年にデビューし、2代目タイガーマスクとして活躍。90年代に全日本プロレスの中心選手となり、その後、ノアを立ち上げた。


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2009-06-14 22:38 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

M・タイソンの娘、ケーブルが首に巻き付き重体に



タイソンも家族があったんだなと実感しています。

ボクシングの試合の話題がほしいですね。

総合格闘技をしてほしいです。
2009-05-27 11:48 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近のプロレスラー

最近のプロレス人気はどうでしょう。
会場に人は入っているようですがテレビ中継はほとんど取り上げておらず、先日プレレスリング・ノアも放送を打ち切られてしましました。視聴率が低いのでしょう。
インターネットでの動画やスカパーといった有料チャンネルはありますが、一般に身近で見ることができるのが新日本プロレスのみで、時々ドラゴンゲートが放送される感じです。格闘技はK1や総合格闘技に注目がいき、プロレスはエンターテイメント的な見方が普通になってきています。しかしプロレスファンは期待しています。プロレスは強いと・・・。今は技が多様化しており、1年や2年ではトップになりにくい世界なのか、なかなか強い選手が育っていないような感じがします。今いるメンバーで何とか頑張っているといった感じでしょうか。それはそれで興業的には良いと思います。ですが、現時点で一番強いレスラーは誰なのか知りたいと思いますし、もっと強い姿を見せてほしいとファンは望んでいると思います。戦っていてここで負けそうだなとか、ここで決まるとか分かってしまう試合は見たくないですね。怪我をしたくないのはわかりますがファンに夢を与えてほしいです。今それをできるレスラーは小橋健太と中邑ぐらいでしょうか。
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2009-05-07 00:11 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最強のプロレスラージャンボ鶴田

ジャンボ鶴田
私が小さい頃一番好きだったレスラーです。
おそらく史上最強のプロレスラーでしょう。
もちろん最強の実績は残せてはいませんが、一緒にいたプロレスラーのコメントがそうさせています。
三沢光春さんも「一番強いレスラーは、ジャンボ鶴田さんです」とハッキリいっていますし、川田利明さんも「あのひとに勝てる人はいませんよ」といっているしスタンハンセンも「一番ストロング」だといっています。
毎週テレビで見ていて、歳を取ってから数回キレるところを見ましたが、この時の強さは半端ではなかったです。
今までセーブして戦ってきたことを入院してから話していました事が大変印象的でした。
天龍さんを失神させて「すこしやりすぎてしまった」と反省したり、バックドロップの角度を人によって調整したり、とかジャーマンスープレックスを封印したり、とか相手を気づかうコメントがとても印象的でした。
自分の力を100パーセント出し切って戦える選手がいないと思っていたのだと。それか自分の強さが分かっていなかったか。
後輩にガンガン攻められ、目が覚めてしまい、歳を得てからそれを徐々に出してきて、私たちにも目で見て少しずつ理解しかけてきたのでしょう。
そういった時に、これから面白くなってくるときに、早く亡くなってしまって残念でした。
もう5年は見ていたかったです。
私の中で永遠に生き続けています。
2009-04-21 00:19 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最強の格闘技プロレス

最強の格闘技、それはプロレスです。
そう言いたいのがプロレスファンです。
しかしここ近年はK1や総合格闘技、ボクシングなどプロレスラーをあざ笑うかのような人気を秘めています。こんなやつ見たこともやいでというのがいきなりゴールデンタイムに登場して試合をする。フリーターが試合をする。何年もやってきたプロレスラーが見たらどう思うのか。私は悲しいもうやだ〜(悲しい顔)
永田がミルコに秒殺。高山がセームシュルトにダウン。中西学が・・・
もう見ていられないというか何でプロレスの技を使わないんだイベント
なんで殴ったり蹴ったりしているんだ。いままでしていなかったじゃないかッと思います。バックドロップ、パイルドライバー、ジャーマン、ラリアートは。僕はジャンボ鶴田が生きていれば誰もがプロレス最強を信じたにちがいない。頑張れプロレスラー達よ、テレビ中継がなくても見守っていますわーい(嬉しい顔)
2009-04-21 00:03 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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